運動会におかしい声援

北海道はいよいよ運動会の時節になります。以前と変わって父母テーブルでのタバコやお酒などが禁止される面も出てきていますが、大人にとっては一年に一括のピクニック一筋を満喫できる所でもあります。日和の良い日のビールなどは、乳児の奮戦などどうしてでもそれほどなってきます。そうして運動会の時節にはいまひとつの大きな運動会があります。それは、競馬の日本ダービーです。私の甥っ子の運動会の時は決まって日本ダービのお天道様になります。甥っ子よりも日本ダービーの危惧のほうが真剣になり運動会放置で危惧に没頭してしまいます。お酒も入り気分は真っ盛りとなった場合、運動会の大方争い講話抗戦リレーです。甥っ子は足が速くアンカーを務めます。出だしと同時に父兄テーブルからは大きな歓声と声援、講話抗戦リレーはいつ見ても興奮します。そうすると決まってこういう語学がどこからともなく発せられるのです。「させー!させー!」競馬じゃないんですからと思いながらも、私もついつい出てしまいます。運動会フィールドは一瞬にして競馬フィールドに早変わり。子供たちにはゴメンナサイ大人のジレンマ中止のフィールドと化してしまいました。足脱毛は、レーザーが最適です

身を苦しめる姫椿の木

シャッターを開けて直ぐ傍らに姫椿の木が植わっています。
こういう木は家屋を買った当初から植わっていて、早春にちっちゃな白い花を咲かせてくれるのでそのままにしています。
家屋を買った来年の春、隣席の家屋の彼から姫椿に毛虫がいたから気を付けて、と教えてもらいました。
一種と隣席は前もってはじめ軒の大きな家屋を取り壊して建った建売で体制が似ているのですが、シャッター傍らの緑地部はまるっきりおんなじ植物が植わっています。
我が家の姫椿には毛虫はいなかったので安心していたのですが、今春、百舌の早贄でトカゲが刺さっていて心臓が止まるほどビックリしました。
お家に電話して父に処分してもらったのですが、それ以来考えも無く姫椿を見てしまうクセがつきました。
そうしていま、いつものクセで姫椿を見るとアリが沢山いて、一心に見てみると新芽の先にアブラ虫がピッタリくっ付いています。
慌てて鋏で切ったのですが、方法ミもあれこれ処分して枝だけの状態に切り戻しました。
庭木の取り分け姫椿のみ、心臓に悪賢い経験が続いています。キレイモに乗り換えると特典があります

やっぱり悩まされています

私は今、筋肉痛で非常に苦しんでいます。

遡ること二週間前。

お茶会にお手伝いとして参加することになり、着物を着なくてはいけないのに、一ヶ月ほど前から何度も連絡している着付け教室がありましたが、いよいよ時間がなくなって、なんとか教えてくれるところをみつけましたが、本番までたった3回しか教えてもらえないので、自主練習を繰り返していました。着物女性01

着付けを自分でしてみて分かったのは、かなり背中に手をまわすので、帯を結んでいる時に腕が疲れてしまうことが分かりました。
なんとか母の協力を得て、見苦しくない程度にはできるようになりました。

本番前の時点で、腕が疲れることがわかり、通っているスポーツジムよりも疲れるなぁと思っていました。
そしていざ本番。

なんとか腕は大丈夫でしたが、お運びさんは、お客様にお出しして、下げての繰り返しなので、何度も立ったり座ったりをします。
そのためお手伝いをすると、その日の夜から数日は激しい筋肉痛に悩まされます。