羊と鋼の森に興味津々

わたしは、媒体を読むことが大好きです。そこで、次に読む媒体を探す結果、ゴロウ・デラックスというテレビ局をぐっすり観ます。媒体を紹介するという低い広範囲番組で、稲垣吾郎君がMCを務めています。
2016世代5月16日光にプランされた回では、2016世代の本屋大賞に選ばれた宮下奈都君の「羊と鋼の森」が紹介されていました。わたしは、依然こういう媒体を読んでいなかったので、さんざっぱら興味を惹かれました。ピアノの調律師の談話で、タイトルの羊と鋼の森がピアノの構成のことだとは、発想もつかなかったので、いとも驚きました。
宮下君は3児の妻で、一番下の輩がお腹の中にいるら何とか書物を書き、その作品が駆け出し賞の佳作に選ばれたそうです。自宅もきれいで木のぬくもりがあり、憧れてしまいました。また、本屋大賞受賞引き返し、書店周りの見てくれもプランされていました。合図を書いているときは、書いている右より、抑えている左側のほうが痛く、書物のネタになると話していました。こうした、酷いことを見過ごさず、書物に生かすということが書物わが家にとって、ほんとに大切なんだなと感じました。
媒体の朗読や談話などを聞いて、だいぶ面白そうだったので、次はこういう媒体を読もうと思います。借金したら債務整理は一度考えてみるといいです